[an error occurred while processing this directive]
量産型「ハイブリッドTigerサーバー」を作っています

第185日目:量産型「ハイブリッドTigerサーバー」を作っています

こんにちは、( ,_ノ` )です。

突然ですが、現在hayabusaサーバーの量産型を作成しています。

サーバー名は「ハイブリッドTigerサーバー」です。

hayabusaサーバーとして大成功を収めた tiger3552サーバーの構成を踏まえて、

・CPUは「Intel Core i7」シリーズの「930 2.800GHz」
・メモリサイズは「12GB:3x4GBトリプルチャネル」(最大24GBまで増設可能)
・記憶装置は「Intel X25-M 80GB SSD」と「250GB HDD」

を搭載した、サーバーの処理能力が10倍アップで消費電力が今までと同じ
ハイブリッドな構成でエコロジカルなサーバーとなります。

このサーバーを動かすOSとしてFreeBSD 8.0R(amd64)に挑戦します。
FreeBSD 8.0R では、ULEスケジューラーの改良やSuperpages対応など、
新しい機能が追加されています。

OSのバージョンアップにより、
ハイブリッドTigerサーバーの更なる能力アップが期待されます。

量産型ハイブリッドTigerサーバーが完成したら改めてご報告いたします。

【追記】
「ハイブリッドTigerサーバー」のdmesgはこちらです。

FreeBSD 8.0R をインストールする際に、
2ch特化型サーバスレッド Part49 の290にありました方法で、
ahci.koを有効にしてからインストールを行っています。

手順:
・ブートメニューで6を押してブートローダに戻る
・load ahci でahci.koを読み込む
・boot でインストーラー起動まで行って普通にインストール
・CD抜いた後の初回起動だけ同じ手順でahci.koを読ませて起動後に
/boot/loader.conf に ahci_load="YES" を記入する

# kldstat
Id Refs Address Size Name
1 5 0xffffffff80100000 d16380 kernel
2 1 0xffffffff80e17000 b1b0 ahci.ko

で、ahci.koが有効になっている事を確認しています。

2ch特化型サーバスレッド Part53 の407で、FreeBSD 8.0R はおススメできない、
とのご指摘いただきました。

まずは FreeBSD 8.0R でこのサーバーの構築を進めて、
FreeBSD 8.1R がリリースされたらすぐに用意できるよう準備を進めます。

【追記】
今回のセットアップでは、新たにソースを持ってきてパッチあてを行ってから、
コンパイルを行っています。

cd /usr
fetch ソースファイルのURL
tar zxvf ソースファイル

cd /usr/src
パッチファイルの取得とパッチあて

make buildworld
make buildkernel KERNEL=ATIGER6481
make installkernel KERNEL=ATIGER6481
make installworld

今回はエラーも無く、スムーズにカーネルの再構築が完了しました。

FreeBSD tiger3553.maido3.com 8.0-RELEASE FreeBSD 8.0-RELEASE #0: Fri Jul 2 21:53:09 UTC 2010 root@tiger3553.maido3.com:/home/service/obj/usr/src/sys/ATIGER6481 amd64

パッチあてを行うと8.0-RELEASE-p*となる筈ですが、
なぜか「-p*」が付いていません。

でもパッチは正常に適用されている事を確認しましたのでセットアップを続けます。

【追記】
各種パッケージのインストールが完了しました。
現在動作チェック中です。

今回、OSをFreeBSD 8.0にした事により有効なった機能はこちらです。

Superpagesの対応
システム性能を左右する重要な要素の一つにTLBというのがあり、
メモリサイズの増加やメモリをたくさん消費するアプリケーションの登場により、
TLBの使用効率が下がり、システム性能の低下につながっていました。

Superpagesはメモリの消費を抑えつつTLBを効率的に使用する機能です。
Superpagesは各種ベンチテストにおいて、システムのパフォーマンスが
130%に向上した事を確認したとアナウンスされています。

ファイルシステムのパフォーマンス改善
共有vnodeロックという物の改善により、
ファイルシステムのパフォーマンスが向上したとアナウンスされています。

# Perl 5.8.9 にバージョンアップ
FreeBSD 8.0 では Perl のバージョンが 5.8.9 にアップグレードしました。

OSのバージョンアップにより、
ハイブリッドTigerサーバーの更なる能力アップが期待されます。

動作チェックが終わりましたらこちらのサーバーで
ベンチマークソフトを動かしてみます。

【追記】
今回はすんなりとセットアップが進んだ…と思いましたが、
2ch特化型サーバスレッド Part53 の419で、インストール前に
ahci.koを有効にしたにもかかわらずBIOSの設定でハードディスクの
動作モードをAHCIにしていないため効果が無いとのご指摘を頂きました。
ありがとうございます。

OS のインストールからやり直します。


【追記】
ハイブリッドTigerサーバーの再インストールが完了しました。
再インストール後の dmesgはこちらです。

ハードディスクをAHCIモードで動かすためのインストール方法
1、BIOSでハードディスクの動作モードを「AHCI」に変更する
2、ブートメニューで「6番」を選択する
3、「OK」と表示されたら「load ahci」と入力する
4、再び「OK」と表示されたら「boot」と入力する
5、OSのインストールを行う
6、インストールが終わってサーバーを再起動する時、2〜4の手順をもう一度実行する
7、サーバーが起動したら/boot/loader.confに「ahci_load="YES"」を追加する
8、サーバー再起動

AHCIを有効にするとdmesgでこのような項目が表示されます。

ahci0: port 0xa000-0xa007,0x9c00-0x9c03,0x9880-0x9887,0x9800- 0x9803,0x9480-0x949f mem 0xfabda000-0xfabda7ff irq 19 at device 31.2 on pci0 ahci0: [ITHREAD]
ahci0: AHCI v1.20 with 6 3Gbps ports, Port Multiplier not supported
ahcich0: at channel 0 on ahci0
ahcich0: [ITHREAD]
ahcich1: at channel 1 on ahci0
ahcich1: [ITHREAD]
ahcich2: at channel 2 on ahci0
ahcich2: [ITHREAD]
ahcich3: at channel 3 on ahci0
ahcich3: [ITHREAD]
ahcich4: at channel 4 on ahci0
ahcich4: [ITHREAD]
ahcich5: at channel 5 on ahci0
ahcich5: [ITHREAD]

前回セットアップした際にはHDDが「ad4」、SSDが「ad6」となっていましたが、
AHCIを有効にするとHDDが「ada0」、SSDが「ada1」となります。

ada0 at ahcich0 bus 0 target 0 lun 0
ada0: ATA/ATAPI-8 SATA 2.x device
ada0: 300.000MB/s transfers
ada0: 476940MB (976773168 512 byte sectors: 16H 63S/T 16383C)
ada0: Native Command Queueing enabled
ada1 at ahcich1 bus 0 target 0 lun 0
ada1: ATA/ATAPI-7 SATA 2.x device
ada1: 300.000MB/s transfers
ada1: 76319MB (156301488 512 byte sectors: 16H 63S/T 16383C)
ada1: Native Command Queueing enabled

最後の方に「Native Command Queueing enabled」と、
NCQが有効になっている事が表示されています。

また、パッチをあてたソースを使っても「-p*」が表示されなかった件について、
カーネルの再構築を行う際に cvsupで取ってきたソースにパッチをあてて使用した所、
「-p*」が表示されるようになりました。

FreeBSD tiger3553.maido3.com 8.0-RELEASE-p3 FreeBSD 8.0-RELEASE-p3 #0: Mon Jul 5 01:50:59 UTC 2010 root@tiger3553.maido3.com:/home/service/obj/usr/src/sys/ATIGER6481 amd64

前回のセットアップは、sysinstallで取ってきたソースにパッチをあてて使用しましたが、
そちらではパッチをあてる際に応答要求のメッセージが出ず、「-p*」も付きません
(パッチは当たっている)でしたが、今回はcvsupで取ってきたソースにパッチを
あてる際は応答要求のメッセージが表示されました。

現在、サーバーセットアップ中です。

【追記】
ディスクの動作モードを「AHCI」で動かすと、今までの smartmontools 5.37_2 では
SMART情報を取得する事が出来なくなるようですが、smartmontools 5.39 から
adaX デバイスがサポートされているそうなので、そちらをインストールしてみます。

1、smartmontoolsからsmartmontools-5.39.1.tar.gzをダウンロードする
2、サーバーにアップロードして解凍する
3、インストール

# ./configure
    ......(configure メッセージ)
# make
    ......(make メッセージ)
# make install
    ......(make install メッセージ)

以下のコマンドで SMART情報を取得できました。

# smartctl -d atacam -A /dev/ada1
smartctl 5.39.1 2010-01-28 r3054 [FreeBSD 8.0-RELEASE-p3 amd64] (local build)
Copyright (C) 2002-10 by Bruce Allen, http://smartmontools.sourceforge.net

=== START OF READ SMART DATA SECTION ===
SMART Attributes Data Structure revision number: 5
Vendor Specific SMART Attributes with Thresholds:
ID# ATTRIBUTE_NAME FLAG VALUE WORST THRESH TYPE UPDATED WHEN_FAILED RAW_VALUE
3 Spin_Up_Time 0x0020 100 100 000 Old_age Offline - 0
4 Start_Stop_Count 0x0030 100 100 000 Old_age Offline - 0
5 Reallocated_Sector_Ct 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 0
9 Power_On_Hours 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 60
12 Power_Cycle_Count 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 37
192 Power-Off_Retract_Count 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 11
225 Load_Cycle_Count 0x0030 200 200 000 Old_age Offline - 3972
226 Load-in_Time 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 5332
227 Torq-amp_Count 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 1
228 Power-off_Retract_Count 0x0032 100 100 000 Old_age Always - 1090409494
232 Available_Reservd_Space 0x0033 100 100 010 Pre-fail Always - 0
233 Media_Wearout_Indicator 0x0032 099 099 000 Old_age Always - 0
184 End-to-End_Error 0x0033 100 100 099 Pre-fail Always - 0

【追記】
量産型ハイブリッドTigerサーバーのセットアップが完了しました。
サーバースペックはこちらになります。

サーバースペック
・CPU:Intel Core i7 CPU 930 @ 2.800GHz
・MEM:12 GB (3x 4GB トリプルチャネル)
・HDD:Seagate Barracuda 7200.10 500GB
        Model<Seagate ST3500418AS CC38>
・SSD:X25-M Solid-State Drive 80GB SATA-2 2.5(G2)
        Model<INTEL SSDSA2M080G2GC 2CV102HD>

・100Mbps 完全帯域保証
 転送量グラフ→http://traffic.maido3.com/Z75e/H46u/1H2E/
・FreeBSD 8.0R amd64
・Apache 2.2.10

今回のサーバーは、100Mbps 完全帯域保証です。

サーバーセッティングは、kamomeサーバーのチューニングをベースに、
hayabusaサーバーから「rtprioによるlogbufferとspeedy_backendの活入れ」
を導入しています。

いつでもご利用いただける状態です。

2ch特化型サーバスレッド Part54 の185でご質問いただきました、
SSDのSMART情報取得スクリプトを、このサーバー上で動かしてみました。

1、/etc/group の operator に run-smartctl.sh を実行するユーザーを追加
2、run-smartctl.sh の設置
3、run-smartctl.sh を直接実行する

_service/ に出来あがったファイルには時間だけが記録されていました。

2010/07/05 16:46:12
2010/07/05 16:48:14

ユーザーアカウントで直接コマンドを実行してみましたが、
"Permission denied"と言われます。

:~/bin$ smartctl -d atacam -A /dev/ada1
smartctl 5.39.1 2010-01-28 r3054 [FreeBSD 8.0-RELEASE-p3 amd64] (local build)
Copyright (C) 2002-10 by Bruce Allen, http://smartmontools.sourceforge.net

Smartctl open device: /dev/ada1 failed: Permission denied

/etc/group の operator にユーザーを追加する方法では読めないようです。
色々と調べてみます。

2ch特化型サーバスレッド Part54でご質問いただきました
ls -l /dev/ada* の結果はこのようになっております。

crw-r----- 1 root operator 0, 99 Jul 5 01:47 /dev/ada0
crw-r----- 1 root operator 0, 101 Jul 5 01:47 /dev/ada0s1
crw-r----- 1 root operator 0, 103 Jul 5 01:47 /dev/ada0s1a
crw-r----- 1 root operator 0, 104 Jul 5 01:47 /dev/ada0s1b
crw-r----- 1 root operator 0, 105 Jul 5 01:47 /dev/ada0s1d
crw-r----- 1 root operator 0, 106 Jul 5 01:47 /dev/ada0s1e
crw-r----- 1 root operator 0, 100 Jul 5 01:47 /dev/ada1
crw-r----- 1 root operator 0, 102 Jul 5 01:47 /dev/ada1s1
crw-r----- 1 root operator 0, 107 Jul 5 01:47 /dev/ada1s1d
crw-r----- 1 root operator 0, 108 Jul 5 01:47 /dev/ada1s1e

【追記】
ifconfig の結果はこちらです。
100baseTX <full-duplex>で認識されています。
サーバーの再起動などを何度か行っておりますが、
half-duplex になるなどの問題は今の所発生していません。

ファイルの転送テストでも、100Mbps の転送速度が出ている事を確認しました。

em0: flags=8843<UP,BROADCAST,RUNNING,SIMPLEX,MULTICAST> metric 0 mtu 1500
        options=19b<RXCSUM,TXCSUM,VLAN_MTU,VLAN_HWTAGGING,VLAN_HWCSUM,TSO4>
        ether 00:30:48:b8:11:36
        inet 206.223.149.150 netmask 0xffffff00 broadcast 206.223.149.255
        inet 206.223.149.154 netmask 0xffffffff broadcast 206.223.149.154
        media: Ethernet 100baseTX <full-duplex>
        status: active

/etc/group の operator にユーザーを追加した件について、
一度ログアウトしてログインしてから smartctl を試してみましたが同じ結果となりました。

また、ユーザーアカウントから shut down が出来るので
operator への追加は出来ているようです。

また、ユーザーアカウントから smartctl -h でヘルプを見る事が出来ます。

========================================================================
 BYTE UNIX Benchmarks (Version 5.1.2)

 System: tiger3553.maido3.com: FreeBSD
 OS: FreeBSD -- 8.0-RELEASE-p3 -- FreeBSD 8.0-RELEASE-p3 #0:
 Mon Jul  5 01:50:59 UTC 2010
   root@tiger3553.maido3.com:/home/service/obj/usr/src/sys/ATIGER6481
 Machine: amd64 (ATIGER6481)
 Language: en_US.utf8 (charmap=, collate=)
 CPU: no details available
 12:19AM  up 48 mins, 1 user, load averages: 0.00, 0.00, 0.00; runlevel

------------------------------------------------------------------------
Benchmark Run: Mon Jul 05 2010 00:19:02 - 00:47:08
unknown CPUs in system; running 1 parallel copy of tests

Dhrystone 2 using register variables 18693780.1 lps  (10.0 s, 7 samples)
Double-Precision Whetstone               3773.6 MWIPS (9.8 s, 7 samples)
Execl Throughput                         3446.6 lps  (30.0 s, 2 samples)
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks  137979.4 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks    156391.6 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks   99115.5 KBps (30.0 s, 2 samples)
Pipe Throughput                       1556824.2 lps  (10.0 s, 7 samples)
Pipe-based Context Switching           220374.4 lps  (10.0 s, 7 samples)
Process Creation                        10632.7 lps  (30.2 s, 2 samples)
Shell Scripts (1 concurrent)             5476.6 lpm  (60.2 s, 2 samples)
Shell Scripts (8 concurrent)             1341.1 lpm  (60.2 s, 2 samples)
System Call Overhead                   933518.3 lps  (10.0 s, 7 samples)

System Benchmarks Index Values         BASELINE     RESULT  INDEX
Dhrystone 2 using register variables   116700.0 18693780.1 1601.9
Double-Precision Whetstone                 55.0     3773.6  686.1
Execl Throughput                           43.0     3446.6  801.5
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks    3960.0   137979.4  348.4
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks      1655.0   156391.6  945.0
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks    5800.0    99115.5  170.9
Pipe Throughput                         12440.0  1556824.2 1251.5
Pipe-based Context Switching             4000.0   220374.4  550.9
Process Creation                          126.0    10632.7  843.9
Shell Scripts (1 concurrent)               42.4     5476.6 1291.6
Shell Scripts (8 concurrent)                6.0     1341.1 2235.2
System Call Overhead                    15000.0   933518.3  622.3
                                                         ========
System Benchmarks Index Score                               781.4
------------------------------------------------------------------

184日目に戻る。   186日目に続く。

目次に戻る
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目
8日目 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目
15日目 16日目 17日目 18日目 19日目 20日目 21日目
22日目 23日目 24日目 25日目 26日目 27日目 28日目
29日目 30日目 31日目 32日目 33日目 34日目 35日目
36日目 37日目 38日目 39日目 40日目 41日目 42日目
43日目 44日目 45日目 46日目 47日目 48日目 49日目
50日目 51日目 52日目 53日目 54日目 55日目 56日目
57日目 58日目 59日目 60日目 61日目 62日目 63日目
64日目 65日目 66日目 67日目 68日目 69日目 70日目
71日目 72日目 73日目 74日目 75日目 76日目 77日目
78日目 79日目 80日目 81日目 82日目 83日目 84日目
85日目 86日目 87日目 88日目 89日目 90日目 91日目
92日目 93日目 94日目 95日目 96日目 97日目 98日目
99日目 100日目 101日目 102日目 103日目 104日目 105日目
106日目 107日目 108日目 109日目 110日目 111日目 112日目
113日目 114日目 115日目 116日目 117日目 118日目 119日目
120日目 121日目 122日目 123日目 124日目 125日目 126日目
127日目 128日目 129日目 130日目 131日目 132日目 133日目
134日目 135日目 136日目 137日目 138日目 139日目 140日目
141日目 142日目 143日目 144日目 145日目 146日目 147日目
148日目 149日目 150日目 151日目 152日目 153日目 154日目
155日目 156日目 157日目 158日目 159日目 160日目 161日目
162日目 163日目 164日目 165日目 166日目 167日目 168日目
169日目 170日目 171日目 172日目 173日目 174日目 175日目
176日目 177日目 178日目 179日目 180日目 181日目 182日目
183日目 184日目 185日目 186日目 187日目 188日目 189日目
190日目 191日目 192日目 193日目 194日目 195日目 196日目
197日目 198日目 199日目 200日目 201日目 202日目 203日目
204日目 205日目 206日目 207日目 208日目 209日目 210日目
211日目 212日目 213日目 214日目 215日目 216日目 217日目
218日目 219日目 220日目 221日目 222日目 223日目 224日目
225日目 226日目 227日目 228日目 229日目 230日目 231日目
232日目 233日目 234日目 235日目 236日目 237日目 238日目
239日目 240日目 241日目 242日目 243日目 244日目 245日目
246日目 247日目 248日目 249日目 250日目 251日目 252日目
253日目 254日目 255日目 256日目 257日目 258日目 259日目
260日目 261日目 262日目 263日目 264日目 265日目 266日目
267日目 268日目 269日目 270日目 271日目 272日目 273日目
274日目 275日目 276日目 277日目 278日目 279日目 280日目
281日目 282日目 283日目 284日目 285日目 286日目 287日目
288日目 289日目 290日目 291日目 292日目 293日目 294日目
295日目 296日目 297日目 298日目 299日目 300日目 301日目
302日目 303日目 304日目 305日目 306日目 307日目 308日目
309日目 310日目 311日目 312日目 313日目 314日目 315日目
316日目 317日目 318日目 319日目 320日目 321日目 322日目
323日目 324日目 325日目 326日目 327日目 328日目 329日目
330日目 331日目 332日目 333日目 334日目 335日目 336日目
337日目 338日目 339日目 340日目 341日目 342日目 343日目
344日目 345日目 346日目 347日目 348日目 349日目 350日目
351日目 352日目 353日目 354日目 355日目 356日目 357日目
358日目 359日目 360日目 361日目 362日目 363日目 364日目

いま一番お得なページ! 解析
[an error occurred while processing this directive]