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【仮想化】VMware を試してみますよ(その2の2)

第280日目:【仮想化】VMware を試してみますよ(その2の2)

【追記 2011/07/08 15:50】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、弊社の若手が大切に育てていたカブトムシがようやっと成虫になって
元気に動いています。冬場は雪景色を映しているライブカメラでご覧頂けます。
照明の関係でちょっと逆光ぎみですけど、、、結構動いているのが確認できるかも、かも。

それでは、また!▲('A`)/

【追記 2011/07/08 13:15】
ども、ども、▲('A`)/です。
いやあ、前回に続き画像てんこ盛りの日記をアップして見づらくなっているかも
しれませんが、なるべく画像サイズは小さくしているのでご容赦を。

あ、あと説明が長すぎるかもしれませんが、全く触った事のない人が「構築してみてよ」と
言われて途方にくれている状況を解決できればなあ、と思って前回&今回の日記を書いています。
何か、世に出回っている解説本とか解説サイトとかの説明だと、具体的な事例(お手本)が
見当たらなかったので、今回は固定IPが3つある中でどうやって作るかを書きました。
なので、動的にIPが割り当てられるネットワークに対しての構築はこの方法だけでは
作れないと思います。ゴメンなさい。

なんか言い訳がましくなっちゃいましたね。早々に退散します。

それでは、また!▲('A`)/

↓ 本編はこちらです。

(2011/07/08 13:00)
ども、ども、▲('A`)/です。
前回の日記の続きですよー。
dokuo号の中にホストOS(VMware)をインストールする処まで進みました。
が、現時点ではSSDだけが使える状態です。2TBのHDDはまだホストOSで
ハンドリングできない状態ですので、これから環境を作ります。

念の為、前回の日記でも書きましたが、こういう構成で作っています。

ホストOS:W58(VMware vSphere ESXi 4.1)[114.160.23.58]
ゲストOS1:W44(FreeBSD 8.2R amd64)[114.160.23.44]
ゲストOS2:W61(FreeBSD 8.2R amd64)[114.160.23.61]

それと、ホストOSの構成はこんな風に考えています。
CPU(コア):1台につき2つ割り当て
メモリ:1台につき6GB割り当て
HDD:1台につき500GB割り当て
SSD:1台につき50GB割り当て
で、ホストOS全体とゲストOSのシステム部分(/ とか/usr、/var等)は
SSDにインストールし、HDD部分は/home(データ置き場)として利用する。

まずはVMware vSphere Clientをインストールして、ホストOSとかを
操作できる様にします。
VMware vSphere Clientはどこから入手するかというと、VMwareの
インストールCDをダウンロードする場所に置いてありますので、
一緒にダウンロードしておいてください。

まずはダウンロードしたVMware vSphere Clientのインストーラを
クリックして、起動します。



で、使用許諾のメッセージが出るので、後は画面の指示通り進めてください。


さて、ショートカットが作られるので、それをクリックすると
VMware vSphere Clientが起動します。
で、IPアドレスの処に前回作成したホストOSのIPアドレスを入れて、
ユーザはroot、パスワードにはrootのパスワードを入力して、
「ログイン」ボタンをクリックします。
すると真ん中の画面の様にSSL通信に伴う警告が出るので、「無視する」
ボタンを押すと、右の画面が表示されます。今回はライセンスに関する
警告メッセージです。評価版のVMware vSphere ESXiの有効期限は60日です。
この間にライセンスキーを登録する事になります。


で、左の画面がホストOSの操作画面です。
「サマリ」というタブをクリックすると、真ん中の画面の様にマシン全体の状態が見れます。
で、「構成」タブをクリックすると、右の画面の様にハードウェア/ソフトウェアの
構成が、CPUとか、メモリ、とか、ストレージとか、ネットワークとかの項目毎に見れます。


例えば左のメニューに「ストレージ」と書かれたリンクをクリックすると、
現在ハンドリングできるストレージ(ディスク)が左の画面の様に表示されます。
ここではSSDの内容が表示されています。
(ここで表示されている「ストレージの追加」と書かれたリンクを覚えておいてください。)
でも、ハード的には2TBのHDDは接続されているのです。さっそく見てみましょう。

画面右側の「表示:」に出ている「デバイス」ボタンをクリックすると真ん中の画面の様に
なります。デバイスのところの1行目がSSD、2行目がHDD、3行目がCD-ROMドライブです。


では、HDDをハンドリングできる様にしましょう。先程の「ストレージの追加」と書かれた
リンクをクリックすると、真ん中の画面の様になります。
で、「次へ(>)」ボタンを押すと、ディスクが表示されます。これが2TBのHDDです。


で、「次へ(>)」ボタンを押すと、左の画面の様に表示されます。
パーティションの状態とかが表示されますので、「次へ(>)」ボタンを押すと
真ん中の画面の様になりますので、操作できる様にデータストア名を入力します。
今回は「garage」と入れました。
そうすると右の画面の様に最大ファイルサイズの設定画面になります。
ここ、重要です。通常だとファイルサイズが256GB、ブロックサイズ1MBが
適用されますが、今回は仮想ホストに対してHDDを500GB割り当てできる様にする為
ここのサイズを512GB以上に割り当てます。
もしも256GBのままで設定してしまうと、仮想ホストにディスクを割り当てする時に
256GBが上限となってしまいます。


今回は一番大きい値を設定してみました。
(512MBで設定した方が良かったのかなあ?・・・)
で、真ん中の画面に切り替わりますので、「終了」ボタンを押します。
そうすると、右の画面の様にデータストアとして2TBのHDDが現れてきます。


さて、いよいよ仮想ホストを構築します。
左の画面のホストOSの操作画面に移動します。そうすると「新規仮想マシンの作成」と
書かれたリンクがありますので、クリックします。
で、真ん中の画面が表示されるので、「次へ(>)」ボタンを押します。
右の画面の様に仮想マシンの名前を入力する画面となりますので、自分が判りやすい
(管理し易い)名称を入れてください。ここで入力した名前はvSphere Clientの中だけで
通用するもので、これから構築するホストマシンの内部の設定に反映されたりとかは無いです。


さて、次の画面が第一の重要場面となります。
今回はdokuo01と入れてみました。「次へ(>)」ボタンを押しますと右の画面が表示されます。
ここで、仮想ホストがメインで使用するデータストレージの場所を指定します。
datastore1がSSD、garageがHDDの領域となります。今回はシステム部分はSSD上に構築
したいのでdatastore1の行をマウスで選択して(色を変えて)「次へ(>)」ボタンを押します。


そうすると右の画面の様に仮想マシンにインストールするOSを選択する事になります。
FreeBSDの場合には「その他」を選択すると、真ん中の画面の様に種類が選べますので、
「FreeBSD(64-bit)」を選択し、「次へ(>)」ボタンを押します。


すると、左の画面が表示されます。今度はストレージの使用量を設定します。
(デフォルトでは8GBと表示されます。)
今回はSSDは1台につき50GB割り当て、という方針ですので真ん中の画面の様に
8->50と変更して「次へ(>)」ボタンを押します。そうすると、ようやっと設定が
ひとまず終わります。


「ひとまず」といったのは、この段階では仮想ホストに割り当てられるCPUの
個数とメモリの使用量がデフォルトの値のままなのです。
その他(FreeBSD)の場合だと、CPUは1、メモリは256MBというのが値です。
CPUの個数はまあしょうがないとして、メモリの値は少なすぎます。
ではその設定はどこで行うかをこれから解説します。

vSphere Clientの一番最初の画面に移動すると、先程とは違い左の画面の様に
赤○で囲んだ「dokuo01」が表示されています。ますはそれをクリックします。
そうすると、真ん中の画面が表示されます。
これが「dokuo01」のTOPパネルとなります。「基本タスク」と書かれたところに
「仮想マシン設定の編集」というリンクがありますので、これをクリックします。
すると右の画面の様に子画面が表示されます。



で、この画面が第二の重要場面となります。
まず画面上はメモリの設定が表示されているので、ここを256MB->6GBに変更します。
次に真ん中の画面の様にCPUの行を選択すると現在仮想ホストに割り当てられている
CPUの個数が表示されていますので、ここを1->2に変更します。


次にハードディスクの行を選択すると、現在この仮想ホスト(dokuo01)で利用できる
ディスクが表示されます。今のところはSSDのみです。
ここに2TBのHDDから500GBの領域を割り当てします。
まず、左の画面の上の方に「追加」と書かれたボタンがありますので、クリックします。
すると真ん中の画面の様に装置がずらずら書かれている子画面が出てきますので、
ハードディスクを選択し、「次へ(>)」ボタンを押します。


すると左の画面が出ますので、「新規仮想ディスクを作成」をチェックした後、
「次へ(>)」ボタンを押します。
そうすると真ん中の画面が出ますので、下の方の「場所」で「データストアの指定」を
チェックします。そうすると横の「参照」ボタンが有効になるので、押します。
そうすると右の様に追加できるデータストアの候補が子画面で出ます。
この例では上段が2TBのHDD(garage)、下段がSSDです。
今回はHDDを追加したいので、上段のレコードをマウスで選択して、「OK」ボタンを
押します。

そうすると左の画面の様に当初の画面(「ディスクの作成」)に戻るので、
次は容量を指定します。8GBで表示されているので、真ん中の画面の様に
8GB->500GBに変更して「次へ(>)」ボタンを押します。
すると右の画面が表示されるので、「次へ(>)」ボタンを押します。


そうすると左の画面の様に最終確認が表示されますので、「OK」ボタンを押すと、
真ん中の画面の様に仮想ホストに割り当てられている装置の一覧上に今回のHDDが
追加されました。「OK」ボタンを押すと右の画面の様に「dokuo01」のTOPパネルに
戻ります。が、よーく見ると判ると思いますが、「基本タスク」の処にさっき表示されていた
「仮想マシンのパワーオン」と「仮想マシン設定の編集」が消えています。
これは裏で追加したHDD領域を仮想ホストdokuo01でハンドリング出来る様にホストOS側
(VMware vSphere ESXi)が割り当て変更したり構成を変更したりしているのです。
変更した装置によって待ち時間が変わりますが、しばらく待っていると元の状態に戻ります。


では実際に仮想ホスト(dokuo01)にFreeBSDをインストールしてみましょう。
まず説明が前後しますが、ホスト機のSATA接続のDVDドライブにFreeBSD 8.2R amd64の
インストールCDをセットしておきます。

まずは「dokuo01」のTOPパネルに移動し、「コンソール」と書かれたタブをクリックします。
そうすると左の画面の様になります。
ちなみに仮想ホストには電源が入っていない状態なのでパネル上段にある
(再生ボタンみたいな)緑の矢印マークをマウスでクリックします。
すると電源が入るのですがOSがインストールされていないので、真ん中の画面の様に
ネットワークブート(PXE)が動きます。

ではどうやってCDから起動するかというと、パネルの上段で先程クリックした
電源ボタンの並びの端っこに円盤のマークがあると思います。
(左の画面をよく見てください。)これをマウスで右クリックすると真ん中の画面の様に
メニューが表示されますので、「ホストデバイスに接続」をクリックします。
そうすると右の画面の様に子画面が出ますので、「OK」ボタンをクリックした後、
コンソールの画面をクリックしてから、CTRL+ALT+Insertキーを押します。
意味合いは再起動ですが、通常のPCの様なCTRL+ALT+DELETEではなく、
VMwareではInsertキーがDELETEキーの代わりとなりますので、注意してください。

そうすると、左の画面の様にCDからのブートが始まります。
左の画面を見ると判りますが、ディスクが3つ(A、C、D)と出ています。
確かAは実際には付いていないけどFDですので、CとDがディスク部分になります。
で、真ん中の画面の様にAHCIを最初にローディングしてみました。
が、、、なぜか装置記号名が右の画面の様にいつものada0とかにならずに、
daと出ています

あれっ?da0って昔SCSIのHDDとかがこの装置記号名だったよなあ・・・

まあ、気にしないでおこう。
まずは動くものを作らなきゃ。実績作り、実績作り・・・
気を取り直して、パーティションの設定に進みます。
FreeBSD使いの人にはおなじみですよね、ハイ。
ちなみにda0がSSD、da1がHDDとなってました。
で、設定が終わったらインストール元を真ん中の画面の様にCDと指定して
OKを押しますと右の画面の様にインストールが開始されます。
(ちょっと説明を端折っています。すみません・・・)

で、左の画面が出れば後はネットワーク設定とユーザ作成です。
もうここまで来たら大勝利!ですよ。
で、OKをポチポチと叩くと右の画面が出ました。ネットワークデバイスは
インテルさんのem0が認識されています。

さて、em0を選択したら左の画面が出ますので、IPアドレスとか必要な内容を
入力していきます。で、終わったら、OKとか色々打ってインストールを終えます。
そうするとマシンの再起動がかかります。
この際にDVDドライブからインストールCDがイジェクトされて出てきます。
(Linuxのインストールも実はやってみたのですが、ディストリビューション毎に
動きが違い、イジェクトされない場合もありました。)
で、再起動してコンソールからrootになってdfコマンドとかifconfigコマンドとか
実行して、設定された内容を確認した結果が真ん中の画面となります。

あとは同じ様な手順で仮想ホストを作っていきます。

えーと、とりあえずは2台(w44、w61:OSはFreeBSD)が動いています。
で、もしもWindowsをインストールして、こんな風に使いたいと
考えている人がいたら、注意してください。
・USB経由でWebカメラを取りつけて、ストリーミングしたい
 → VMware 側で正しくUSB機器を認識しません。
   (手持ちのLogicool HD Pro Webcam C910 を使おうとしたのですが、
   カメラを接続する前にドライバをインストールするところで、もう
   ダメでした。
   カメラを付けていないのに「USB 1.1 で接続しています。」と
   メッセージが出て、その後インストールが進まなくなったのです。)
・マザーボードのドライバとかインストールできません。。。
 → dokuo号のマザーはDH67BLですが、そのドライバCDからグラフィックの
   ドライバをインストールしようとしたら、「このマシンはDH67BLじゃない!」と
   怒られちゃいました・・・
   ディスプレイの表示を良くしようと思ったのに・・・クスン

とまあ、色々ありましたが、メモリの処の設定がいじれるのがVMwareの良い処です。
実はXenserverにも挑戦したのですが、あればゲストOSとしてFreeBSDをインストール
すると、メモリが決め打ちで512MBで固定になってしまいます
で、XenServer ToolsというのをゲストOSにインストールしてあげないと
そこら辺の設定がいじれないのです。
しかし、XenServer ToolsはWindows用とLinux用しかないので、FreeBSD使いは
お手上げなのでした。。。

えーと、もしVMware vSphere ESXiでAHCIをどうやったら使える様にできるのか
ご存じの方がいらっしゃったら、開発室のピロリスレで教えて頂けると
とても助かります。
あ、BIOSではAHCIモードに変更済みです、ハイ。
なので、FreeBSDインストール時にadaなんちゃらで装置が表示されるとばかり
思っていたのです。色々▲('A`)の方でも調べていたのですが、ちょっと判りません。
これはこれで困ったなあ、と。ハイ。
という事で、よろしくお願いします。

本日はここまで。次回をお楽しみに。
それでは、また!▲('A`)/

279日目に戻る。   281日目に続く。

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