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Coffee Break〜JavaとOpenOfficeを入れてみました(2012年度版)

第310日目:Coffee Break〜JavaとOpenOfficeを入れてみました(2012年度版)

【追記4 2012/04/12 12:45】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、OpenOfficeの代わりにLibreOfficeというのをインストールしてみました。
インストール方法についてはこちらに記載しましたので、ご覧ください。
それでは、また!▲('A`)/

【追記3 2012/04/11 14:20】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、OpenOfficeでは日本語以外にどんな言語をサポートしているの?と聞かれまして
ちょっと調べてみたら、、、、90個近くありました。
詳しくは日記の最後尾に記載しました。こちらでご紹介しています。
それでは、また!▲('A`)/

【追記2 2012/04/09 13:20】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、今朝の追記で8.3-RELEASEの事をちょっと書きましたが、もしやと思い
cvsupでソースを取得してカーネル再構築したら、なんと8.3-RELEASEが来ました。

# uname -a
FreeBSD w44.maido3.cc 8.3-RELEASE FreeBSD 8.3-RELEASE #0: Mon Apr  9 04:06:58 UTC 2012
     root@w44.maido3.cc:/usr/obj/usr/src/sys/GENERIC  amd64
# 8.3-RELEASE builds in progress.

Last updated: 08 April 2012.


今いつものベンチマークを走らせているところです。結果がでましたら日記で
お知らせしますので、お待ちを。
それでは、また!▲('A`)/

【追記 2012/04/09 11:20】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、FreeBSD本家のwikiを確認していたら8.3TODOのところに更新が入っていて
こんな文章が書かれていました。

8.3-RELEASE builds in progress.

Last updated: 08 April 2012.

8.3-RELEASE は現在構築中です。 という事ですね。
確かにcvsupでソース取得してみると、/usr/srcの中にある UPDATING というファイルが
更新されていまして、、、その中にはこう書かれています。

20120411:
        8.3-RELEASE.

$FreeBSD: src/UPDATING,v 1.632.2.26.2.2 2012/04/08 05:07:40 kensmith Exp $

本家の方はリリースに向けての作業真っ最中ですね。たぶん今週のどこかで
何らかの方法で入手できる状況になるんじゃないかな。
まあ、のんびり待ちましょう。
札幌は先週末から入学式ラッシュです。今日は入学式を執り行う中学校や
高校が多いんじゃないかな?
初々しい学生さん達を横目に出社しましたです、ハイ。
(もう、遠い昔だなあ・・・・)
それでは、また!▲('A`)/

↓ 本編はこちらです。

(2012/04/06 17:10)
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、前回の日記でも書きましたが、FreeBSDのデスクトップ環境に対して
OpenOfficeをインストールしようとしたら、Javaが無いよ、と怒られまして・・・
んで、以前にも行なった手順でJavaをインストールしようとしたら昔の方法が
使えなくなってしまってました・・・

これはいけない、と思いまして今回2012年4月時点での方法をまとめてみました。
と、大仰に言わなくてもいいんですけどね、そんなに大幅には変わっていません。
今回はFreeBSDデスクトップ環境上でJavaをインストールする方法を説明しますね。
(OSはFreeBSD 8.2R amd64、デスクトップ環境はXfce、ブラウザはfirefoxを使用。)

1) Javaのパッケージを設置

  

まず FreeBSD Foundationのメインページ に行きます。
http://www.freebsdfoundation.org/
すると左の画像が表示されると思います。そこで、上のメニュー部分で「Java info」と
書かれている箇所(青の線で囲んだ部分)をクリックします。
そうしたら右の画像のページに行き着きます。ここで、青の線で囲んだ部分
(「Java JDK and JRE 6.0 binaries.」と書かれています)をクリックします。

  

すると左の画像が表示されると思います。ページをスクロールすると、
右の画像の様に「tarballs」と書かれたセクションが現れてきます。
ここの赤い線を引いた行のリンク先をクリックしてファイルをダウンロードします。
ダウンロードするファイルは以下の2つで、
設置場所は /usr/ports/distfiles の中です。

diablo-caffe-freebsd7-amd64-1.6.0_07-b02.tar.bz2
diablo-latte-freebsd7-amd64-1.6.0_07-b02.tar.bz2

freebsd7って書いてあるけど、大丈夫なの?と思うかもしれませんが、
大丈夫でした。ただ、今回は64ビットOS(amd64)なので、amd64と
書かれた方を間違えない様にダウンロードしてください。
あと、fetchコマンドでダイレクトにファイルを持ってこようとしても
できませんので、注意してください。
その理由も含めて設置のやり方を説明します。

  

まず、デスクトップ環境で左の画像の様にブラウザを立ち上げて、
リンクのページを開きます。
で、今回はcaffeの方のファイルをダウンロードします。
リンクをクリックすると、右の画像の様なライセンスに関する規約が
書かれたページが表示されます。
で、規約が書かれているところの下にライセンスに同意するかの
チェック欄(「I agree to the terms of this license agreement」)が
あります。

  

なので、チェックを入れて横の「submit」ボタンをクリックします。
すると、右の画像の様なダイヤログが表示されますので、「Save File」を
クリックします。

  

そうすると、左の画像の様な画面が表示されます。デフォルトでは
/root直下にダウンロードしようとするので、「他のフォルダ(B)」を
クリックします。すると、右の画像の様な画面が表示されるので、
場所と書かれた欄にある「ファイル・システム」のアイコンをクリックします。

  

すると、左の画像の様な画面が表示されるので、真ん中に表示されている
一覧から /usr を見つけてクリックします。続けて ports、distfilesと
クリックしていきます。
そうすると右の画像の様になりますので、ここで「保存(S)」ボタンを
クリックします。



そうすると上の画像の様にファイルがダウンロードされ、保存されます。
同じ操作をlatteの方のファイルに対しても行ないます。

2) Javaのインストール

ここまで済んだらいよいよインストールです。
以下のコマンドを実行します。

cd /usr/ports/java/diablo-jdk16
make config

  
すると左の画像が表示されます。
このとき「TZUPDATE」と書かれた箇所にチェック(X)が付いていますが、
「TZUPDATE」と書かれた箇所にカーソルを移動させた後、スペースキーを
1回押して、右の画像の様にチェックを外します。
で、チェックが外れたら、OKボタンを押して抜けます。
プロンプトが帰ってきたら、次に以下のコマンドを実行します。

make ; make install clean
rehash

これでJavaがインストールされました。

続けてOpenOfficeのインストールですが、まず注意しなければならないのは
以下の2つです。
・バイナリパッケージが無い
・何も指定しないと英語版がインストールされる

今回は日本語版を使いたいので、日本語版がインストールされる様に
以下の様に実行しました。

cd /usr/ports/editors/openoffice.org-3
make LOCALIZED_LANG=ja
make LOCALIZED_LANG=ja install

で、途中で以下の5つの画面が表示されますが「OK」を選択して
処理を続行してください。

     
  

結構時間がかかりました・・・最初のmake部分はdokuo号でも
1.5時間かかりました。
(make installでは5分かかりましたが、大半はフォントファイルの
取得&インストールで時間がかかっていました。)
i7 2600K、32GB RAM、320シリーズ250GB SSDの環境ですが、
最高のLAが7.40、perlのプロセスが同時並行で12個動いていました。
なので、ここらへんはお使いのマシン性能によっては1日仕事になるかもです。

ここまで済んだら1回マシンを再起動しておきましょう。
でXを立ち上げてメニュー部分を試しにかざすと・・・うーん、出てきません。

そうなんです。単にインストールしただけではOpenOfficeは使えないのです。
最初の登録処理をおこなわないと使えないのです。
ではその登録処理について以下でご説明します。

  

まずは左の画像の様にメニューを呼び出して、「システム」>「ターミナル」と
選択して、ターミナルを起動します。
右の画像の様にターミナルの画面が表示されたら、以下のコマンドを入力して
ENTERキーを押します。

openoffice.org-3.3.0

  

すると左の画像の様に「ようこそ」画面が表示されます。で、「次へ(N)」ボタンを
クリックすると、右の画像の様なユーザ名の入力画面が表示されます。

  

入力しなくても大丈夫なのかもしれませんが、せっかくなので入力しました。
で、「次へ(N)」ボタンをクリックすると、右の画像の様な画面が表示されますので
「完了(F)」ボタンをクリックします。

  

すると左の画像の様な画面が表示されます。これでOpenOfficeが使える様になりました。
この画面は右の画像の様に上のメニューから終了する事ができます。

  

実際に起動する場合にはメニューから「オフィス」をクリックすると色々と選べます。
それと、右下の方にOpenOfficeのマークが表示されているのですが、ここをクリック
しても起動できます。

使えるソフトは以下の通りです。使い方はネットで調べてください。

・文書(Wordに該当します)
・表計算(EXCELに該当します)
・プレゼンテーション(PowerPointに該当します)
・図形描画(Visioに該当します)
・データベース(ACCESSに該当します)
・数式(InfoPathというのが該当するのかなあ?)

いやあ、インストールは時間がちょっとかかって大変でしたが、
使えると結構便利だったりします。
何かWindowsマシンを操作しているみたいな錯角に陥ります、ハイ。
あ、そうだ。今回は前回の日記の付録みたいなものでした。
このデスクトップ環境を作る最大の目的は仮想化でした・・・
次回はVirtualBoxのインストールとそれを使って仮想環境(仮想ホスト)の
構築をご紹介します。お楽しみに。
それでは、また!▲('A`)/

【おまけ】

・OpenOfficeで取り扱える言語
えーと、今回の日記では日本語を使える様にmake(コンパイル)時に
make LOCALIZED_LANG=jaと指定するとインストールされます。
(例えばサポートしている全部の言語に対応する版をインストールする
場合には、jaの代わりにalllangsと指定するとインストールできます。
ただ、コンパイルがすごーく時間がかかりますので、覚悟してください。)
で、日本語以外にOpenOfficeではどれだけの言語に対応しているのか
調べてみたら・・・こんなにありました。
(中には聞いたことも無い言語もあります・・・)
とりあえずご紹介です。

af Afrikaans アフリカーンス語
ar Arabic アラビア語
as-IN Assamese (India) アッサム語 インド
be-BY Belarusian ベラルーシ語
bg Bulgarian ブルガリア語
bn-BD Bengali (Bangladesh) ベンガル語
bn-IN Bengali (India) ベンガル語
bn Bengali ベンガル語
br Breton ブルトン語
bs Bosnian ボスニア語
ca Catalan カタロニア語、カタルーニャ語、バレンシア語
cs Czech チェコ語
cy Welsh ウェールズ語
da Danish デンマーク語
de Deutsch ドイツ語
dz Dzongkha ゾンカ語
el Greek ギリシャ語
en-GB English (GB) 英語(イギリス英語)
en-US English (USA) 英語(アメリカ英語)
en-ZA English (South Africa) 英語(南アフリカ英語)
eo Esperanto エスペラント語
es Spanish スペイン語
et Estonian エストニア語
eu Basque バスク語
fa Farsi ペルシア語
fi Finnish フィンランド語
fr French フランス語
ga Irish アイルランド語
gl Galician ガリシア語
gu-IN Gujarati グジャラート語
he Hebrew ヘブライ語
hi-IN Hindi ヒンディー語 (インド)
hr Croatian クロアチア語
hu Hungarian ハンガリー語
it Italian イタリア語
ja Japanese 日本語
ka Georgian グルジア語
km Khmer Cambodia クメール語
kn Kannada カンナダ語 (インド)
ko Korean 朝鮮語 (韓国語)
ku Kurdish クルド語
lo Lao ラーオ語
lt Lithuanian リトアニア語
lv Latvian ラトビア語
mk Macedonian マケドニア語
ml-IN Malayalam (India) マラヤーラム語
mr-IN Marathi マラーティー語
ms Malay マレー語
nb Norwegian Bokmal ブークモール (ノルウェー語)
ne Nepali ネパール語
nl Dutch オランダ語
nn Norwegian Nynorsk ニーノシュク (ノルウェー語)
nr Southern Ndebele 南ンデペレ語
ns Northern Sotho language 北ソト語 (南アフリカ)
oc occitan オック語 (南フランス)
or-IN Oriya (India) オリヤー語 (インド)
pa-IN Punjabi パンジャブ語 (インド)
pl Polish ポーランド語
pt Portuguese ポルトガル語
pt-BR Portuguese (Brazil) ブラジルポルトガル語
ru russian ロシア語
rw Kinyarwanda ルワンダ語
sh Serbo-Croatian セルビア・クロアチア語、セルボクロアチア語
sk Slovak スロバキア語
sl Slovenian スロベニア語
sr Serbia セルビア語
ss Swati スワジ語 (アフリカ)
st Sesotho セソト語、南セト語、南ソト語 (南アフリカ)
sv Swedish スウェーデン語
sw-TZ Swahili (Tanzania) スワヒリ語 (タンザニア)
sw Swahili スワヒリ語
ta-IN Tamil タミル語
te-IN Telugu (India) テルグ語
tg Tajik タジク語
th Thai タイ語
ti-ER Tigrinya (Eritrea) ティグリニャ語
tn Tswana ツワナ語
tr Turkish トルコ語
ts Tsonga ツォンガ語
uk Ukrainian ウクライナ語
ur-IN Urdu (India) ウルドゥー語 (インド)
uz Uzbek ウズベク語
ve Venda ヴェンダ語
vi Vietnamese ベトナム語
xh Xhosa コサ語
zh-CN Chinese (simplified) 中国語(簡体字)
zh-TW Chinese (traditional) 中国語(繁体字)
zu Zulu ズールー語

【おまけ (その2)】

・LibreOfficeのインストール方法

さて、ここでは本編と同様に日本語対応版をインストールします。
と、その前に以下のパッケージをインストールしておきます。
いつものpkg_addでこんな風に実行します。
(赤文字で書いたものは、この後の説明で詳しく解説します。)

pkg_add -r cmpsfont
pkg_add -r ja-font-std
pkg_add -r ja-font-ipa
pkg_add -r ja-font-ipa-uigothic

portsの中だと print というディレクトリの中に入っています。
(これ、フォントのパッケージだからかもしれませんが、portsの
検索機能で何故か出てこないんですよね・・・)

なんで、こいつを事前にインストールするかといいますと、
LibreOffice本体のインストールで以下の様なエラーが起きちゃうのです。
(要はfetchで取ってきたソースのCheckSumでミスマッチがおきちゃうのです。)

[エラーメッセージ]
fetch: ftp://ftp.FreeBSD.org/pub/FreeBSD/ports/distfiles/cmps-unix.tar.gz:
 size mismatch: expected 1915486, actual 1917739
=> Couldn't fetch it - please try to retrieve this
=> port manually into /usr/ports/distfiles/ and try again.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/print/cmpsfont.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/print/teTeX-texmf.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/print/dvipsk-tetex.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/devel/doxygen.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/devel/doxygen.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/graphics/libwpg.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/editors/libreoffice.
*** Error code 1

Stop in /usr/ports/editors/libreoffice.
# 

さて、事前準備ができたら、以下の手順でLibreOfficeをインストールします。

cd /usr/ports/editors/libreoffice
make LOCALIZED_LANG=ja
make LOCALIZED_LANG=ja install

で、途中で以下の18個の画面が表示されますが「OK」を選択して、処理を続行
してください。
もしも事前準備(特にcmpsfontのインストール)がちゃんと終わっていないと、
14番目の画面(ghostscript8)の後で先程のエラーが出て止まります。

01    02    03
04    05    06
07    08    09
10    11    12
13    14    15
16    17    18

ここで、インストールが終わったと思うと、LibreOfficeを起動すると
がっかりします。文字が化け化けで何が書かれているか判らない状態と
なります。。。
20番目の画像ではOpenOffice同様ターミナルから libreoffice と入力し
最初の起動処理をおこなってみたら、21番、22番の様に□が連なって
文字が見事に化けています。試しにWriterを起動したら23番、24番の様に
なってしまいます。

20    21    22
23    24

「どうしてこうなるの?」といいますと、LibreOffice(ソフトウェア本体)は
日本語版がインストールされているのですが、日本語表示に必要なフォントが
関連してインストールされていないので、「そんな文字知らないよ!」となって
こうなってしまうのです。
なので、本文中の赤文字で書いた様にpkg_addコマンドで日本語フォントを
予めインストールしておく
のが大事なのです。。。
フォントがインストールされていると以下の様にLibreOfficeを起動しても
□が連なって表示される事なく日本語がきちんと表示されます。
それに、ja-font-ipa-uigothicをインストールしておけば28番の画像の様に
Writerでゴシック体のフォントを指定できるのです。

25    26    27
28    29

フォントは他にもportsに色々収録されています。
(しののめ、とかさざなみ、とか梅とか)

pkg_add -r ja-font-shinonome
pkg_add -r ja-font-sazanami
pkg_add -r ja-font-ume

どういうフォントを入れるかは使いながら追加していけば良いと思います。

ふー、底なし沼に落ちるかな?とヒヤッとしましたが、何とか這い上がれました。
使ってみた感じ、良さそうですね。ありがとうございました。

309日目に戻る。   311日目に続く。

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