[an error occurred while processing this directive]
Coffee Break〜VirtualBoxで仮想化環境を作ってみました

第312日目:Coffee Break〜VirtualBoxで仮想化環境を作ってみました

【追記 2012/04/19 11:55】
ども、ども、▲('A`)/です。
えーと、昨日は病院で診察を受けていたのでお休みしていて皆さんに
お知らせできてませんでしたが、FreeBSD本家で8.3-RELEASEのリリースが
正式に公表されました。
リリース情報はこちらで見れますし、ISOイメージはこのページから取得できます。
なお、今回リリースされた8.3Rですがサポート終了期限は2014年4月30日となっています。
他のバージョンについてはここのページ(セキュリティ情報の真ん中あたり)を見ると判ります。

昨日病院で検査を受けていたら、心臓の肥大は起きていなくて、不整脈も
それほど発生していませんでしたので、ホッとしていたら、病院の先生から
「▲('A`)さん、下の血圧が高くなってきているので、お薬を強くしましょう」と
いわれまして・・・レザルタスHDというお薬になりました。
(前はレザルタスLDというお薬です。まあグレードアップしたという事で。
ちなみに今月発売されたホヤホヤの薬、だそうです。ハア・・・)
なかなかうまくいかないものです。

それでは、また!▲('A`)/

↓ 本編はこちらです。

(2012/04/16 09:40)
ども、ども、▲('A`)/です。

えーと、今までFreeBSDでデスクトップ環境を作ってみたりしたのですが、
全てはこのVirtualBoxで仮想化環境を作りたいが為でした。
ようやっとご紹介できるかなあ、という時に8.3Rの公開がありまして、、、
延び延びになっていました。

えーと、VirtualBoxについては多くの人やサイトで取り上げられているので、
詳細はそちらにお任せしますが、1つだけ書きます。
FreeBSDのportsに収録されているVirtualBoxはOSE版(Open Source Edition)と
呼ばれているもので、8.2Rだと3.2.12が入ります。
(9.0Rだと4.0.14、で、恐らく8.3Rだと4.1.10がくるんじゃないですかね?)
で、ライセンスについてなのですが、基本は無料ですが、企業向けの
商用ライセンスもあります。
VirtualBoxの開発母体が何度も買収を受けて転々としているというのも
関わっているかもしれません。

まあ、お勉強するにはぴったりという事で、早速インストールしてみましょう。

以下の環境をインストールの前提として説明します。
--------------------------------------------------------------------
・ハードウェアはdokuo号です。
CPU i7-2600(8C/16T)、RAM 32GB(8GB * 4)、SSD 300GB(Intel 320シリーズ)
・OSは FreeBSD 8.2R amd64とし、以下のパーティション構成とします。
SWAP 32GB / 1GB /usr 8GB /var 8GB /home 205GB
・仮想化の環境は /home直下に vbox ディレクトリを作り、ディスク領域は
 ここに割り当てる
・デスクトップ環境は既に構築されているものとする。
(今回は日記第309日目の状況からスタートとします。)
--------------------------------------------------------------------

1) VirtualBoxのインストール
最初にVirtualBoxのインストールします。
、portsから行ないます。

pkg_add -r virtualbox-ose

まず、デスクトップからターミナルを起動しましょう。
  

ターミナルが起動したら、以下のコマンドを実行します。
するとインストールが進みます。

  

で終わりの方に以下の画像の様にメッセージが表示されます。
大事なので改めて内容を書きますね。



こういう内容です。

=============================================================================

VirtualBox was installed.

You need to load the vboxdrv kernel module via /boot/loader.conf:

vboxdrv_load="YES"

For bridged networking please add the following line to your /etc/rc.conf:

vboxnet_enable="YES"

Reboot the machine to load the needed kernel modules.

You also have to add all users to your vboxusers group in order to use vbox.

% pw groupmod vboxusers -m jerry

Running VirtualBox as non-root user may fail with a fatal error 
NS_ERROR_FACTORY_NOT_REGISTERED. In this case delete /tmp/.vbox-*-ipc file.

Check wiki page for known issues and troubleshooting:
http://wiki.freebsd.org/VirtualBox

Please report any problems to emulation@. Thanks!

=============================================================================

ます、 /boot/loader.conf に以下の行を追加する事。

vboxdrv_load="YES"

次に /etc/rc.conf に以下の行を追加する事。

vboxdrv_load="YES"

(2013/02/13) あわわ・・・間違えている。正しくは以下の行になります。すみません。

vboxnetadp_load="YES"

最後にマシン内のユーザをVirtualBoxの実行グループに所属させる事。
(これはメッセージでも書かれている様に groupmod コマンドで設定してあげます。)
今回dokuo号では root と service というユーザがあったので両者を設定してあげました。
こんな感じです。
(pw groupmod vboxusers -m ユーザ名 という書式になります。)

pw groupmod vboxusers -m root
pw groupmod vboxusers -m service

さて、ここまで終わったらマシンを再起動してあげましょう。
再起動が終わったら、デスクトップを立ち上げて、メニューを呼び出してください。
「システム」という箇所をマウスでかざすと、「Oracle VM VirtualBox」と出てきます。
(相変わらず写真がボケボケで、すみません・・・・)



で、クリックすると、以下の画面が表示されます。これがメイン画面となります。
(この画面から仮想ホストの設定等をおこなうのです。)



2) 仮想ホスト構築の準備作業(ISOイメージの入手・設置)
仮想ホストを構築する際に使うOSのイメージファイル(ISO)をメインのマシン上に
設置します。
(まあ、CDドライブ等を繋いでもいいんですけど毎度毎度マウントするのも
どうかな?と思いまして・・・)

ブラウザを立ち上げて、今回はFreeBSD本家から 8.2R amd64のISOイメージを
ダウンロードします。

     
  

で、「Save File」ボタンを押すと何処に保存するかのダイヤログが表示されるので、今回は
/home/service に iso というディレクトリを作って保存しようと思います。
まずは「他のファイル(s)」をクリックします。
そうすると真ん中の画像の様に表示されるので、「ファイル・システム」をクリックして
左の画像の様に一覧を出してから、home > service を順にクリックします。
そうすると2段目の真ん中の画像が表示されるので、一覧表示の欄の上に出ている
「フォルダの作成(L)」を押します。すると2段目右の画像の様に出てきますので、
「iso」と入力してからクリックします。

     
     

すると左の画像の様にisoというディレクトリ内に移動されるので、初めてここで
「保存(s)」ボタンをクリックします。そうすると右の画像の様にダウンロードが
始まって、ファイルが保存されます。

     

3) 仮想ホストの構築(枠の作成)

では、仮想ホストの構築を行ないます。ここでは外枠を作ります。
まずは左の画像の様にVirtualBoxのメイン画面を出して、左上に表示されている
「新規(N)」と書かれた歯車のアイコンをクリックします。
すると真ん中の画像が表示されますので「次へ(N)」ボタンをクリックして進みます。
で右の画像の様に表示が出てきます。ここでは仮想ホストの名前とOSを設定します。
仮想ホストの名前はVirtualBoxで管理する為の名前です。OSインストール時のホスト名とは
関連がありませんので、ご安心を。

     

今回は仮想ホストの名前を「dokuo」と入力しました。OSを選択する時には左の画像の様に
「システム(S)」欄をクリックすると真ん中の画像の様にズラッと一覧が表示されますので
その中からBSDを選択します。
そうすると右の画像の様に「バージョン(V)」の所に FreeBSD と表示されます。
今回は64bitをインストールするので、「バージョン(V)」欄をクリックすると
2段目の左の画像の様にまたズラッとBSD系の一覧が表示されますので FreeBSD(64 Bit)を
選択します。

     
  

次は仮想ホストで使用するメモリ量をMB単位で指定します。
デフォルトでは128MBが割り当てられます。
今回は4GBのメモリを割り当てしますので真ん中の画像の様に 4096MB と入力して
「次へ(N)」ボタンをクリックして進みます。

  

続いてはディスク領域の割り当て・設定となります。
左の画像のところで「次へ(N)」ボタンをクリックして進みますと、真ん中の画像の様な
ダイヤログが表示されます。
「次へ(N)」ボタンをクリックして進みますと、右の画像の様に

・可変サイズのストレージ(D)
・固定サイズのストレージ(F)
という表示が出てきます。
今回は仮想ホストに 40GB のディスク領域を /home/vbox 上に割り当てしたいので
固定サイズのストレージ(F) の方を選択して次へ進みます。

     

左の画像の様に選択して次へ進むと、真ん中の画像の様に表示されます。
ここで、ディスク領域を割り当てする場所を指定します。画像の真ん中あたりに
「場所(L)」と書かれた欄がありますが、向かって右の方にフォルダの絵が
表示されていますので、そこをマウスでクリックします。すると、右の画像の様な
画面に切り替わります。
そうです。デフォルトでは /root/.VirtualBox という場所に割り当てがされるのです。
で画面の向かって左横に表示されている「Computer」をクリックし、home > vbox の
順にクリックします。

     
     


で、左の画像の様に/home/vbox の場所まで移動できたら「保存(S)」ボタンを押します。
すると真ん中の画像の様に元のダイヤログの画面に戻るので、次はサイズを 40GB と
指定します。
そうすると、右の画像の様になるので、「完了(F)」ボタンを押します。

     

そうすると左の画像の様に仮想ホストの使うディスク領域を確保しようと処理が動きます。
しばらく待つと真ん中の画像の様に表示されますので、「完了(F)」ボタンを押します。
そうすると晴れて右の画像の様にメイン画面上に仮想ホスト「dokuo」が表示されます。

     

えーと、ここで、終わりではありません。
詳細設定をおこないます。
左の画像の様にマウスで仮想ホスト「dokuo」を選んでメイン画面の上の方に
表示されている「設定(S)」をクリックします。
すると真ん中の画像の様にdokuoの設定編集画面が表示されますので、左側の
「システム」をクリックします。
そうすると、右の画像の様に表示されるので「プロセッサ(P)」と書かれたタブを
クリックしますと、2段目の左の画像の様に出てきます。
これは仮想ホストdokuoが使えるCPUコアの数を示しています。dokuo号は全部で
物理CPUコアは8、論理CPUコアは16個ありますので、2段目の真ん中の画像の様に
4つ使える様に設定します。
このCPUコア数の設定はOSインストール前におこなってください
OSをインストールした後ではコア数の変更ができなくなります。
さて次はネットワークの設定です。左側の「ネットワーク」をクリックします。

     
  

そうすると左の画像の様にネットワークの設定が表示されます。
「割り当て(A)」と書かれたところが「NAT」と出ています。
この欄をクリックすると、真ん中の画像の様にズラズラと表示されますので
「ブリッジアダプタ」を選択します。
そうすると右の画像の様に「名前(N)」と書かれた欄に em0 が表示されます。
これはマシンのメインのNICと関連付けられた事を示します。

     

さて、色々細かい設定をしてきましたが、最後に左側の「ストレージ」をクリックします。
そうすると左の画像の様に表示されます。
ここで気づくのはディスクがIDEの認識になっている、IDEコントローラで動いていると
いう事です。SATAでAHCIで動かしたいので、SATAコントローラをまずは追加します。
真ん中の画像の様に「コントローラを追加」と表示されるアイコンを左クリックします。
そうすると右の画像の様にコントローラがズラズラと表示されますので
SATAコントローラを追加」をクリックします。
     

そうすると左の画像の様にSATAコントローラが表示されます。
ここにディスク領域(dokuo.vdi)を割り当てしてあげると良いのです。
まずは真ん中の画像の様にIDEコントローラから割り当てを除去します。
次に右の画像の様に「ハードディスクの追加」をクリックします。
すると2段目の左の画像の様にディスク領域(dokuo.vdi)がひょっこりと
顔を出してきます。
ついでにここで 2) でダウンロードしてきたISOイメージをマウントしておきます。
IDEコントローラ部分に「空」と表示されているところをクリックします。
次に2段目の真ん中の画像の様に「CD / DVD デバイス(C)」と書かれた欄の横の
フォルダのアイコンをクリックします。
そうすると2段目の右の画像の様に「仮想メディアマネージャー」という
ダイヤログが表示されるので、ダイヤログ中の「CD / DVD イメージ(C)」と
表示されているタブを選択し、上の「追加(A)」ボタンを押します。

     
     

そうすると、左の画像の様に表示されるので、「Computer」をクリックし、
home > iso の順にクリックします。

     

すると左の画像の様に 2) でダウンロードしてきたISOイメージが出てくるので、
「オープン(O)」ボタンをクリックします。
そうすると真ん中の画像の様に先程の「CD / DVD イメージ(C)」の画面に戻ります。
「選択(S)」ボタンを押します。
すると右の画像の様に仮想ホストのCD / DVD デバイスにISOイメージがマウント
されました。

     

これで細かな設定は終わりました。
「OK(O)」ボタンを押して設定画面を抜けます。

  
4) 仮想ホストへのOSインストール

では、仮想ホストにOSをインストールします。
今回はAHCIモードを有効にしてインストールします。
まずは左の画像の様にマウスで仮想ホスト「dokuo」を選んでメイン画面の上の方に
表示されている「起動(T)」をクリックします。
これは仮想ホストに電源を入れる事を意味します。
すると真ん中の画像の様にコンソールの画面が表示されます。
何かメッセージが表示されますが、「次回からこのメッセージを表示しない」に
チェックを入れて「OK」ボタンを押して消します。
で、右の画像の様に先程マウントしておいたISOイメージから
OSが立ち上がります。

     

キーボードの「6」キーを押してローダープロンプトに抜けてから
load ahci と入力し、AHCIのモジュールをローディングします。
その後で boot と入力し起動を続けると、右の画像の様になります。
ここまで来たら、いつものインストールと同じです、ハイ。

     

で、インストールする際の注意点としては、
・パーティションの割り当てはディスク容量(今回は40GBで設定)以上はできません。
 (当たり前ですが・・・)
・ネットワークの設定は普通のマシンと同じ様に設定する。

で、インストールが終わったらリブート時に左の画像の様にDVDイメージの
アンマウントの表示がでますが、ここでコンソールの右上の×をクリックすると
真ん中の画像の様なダイヤログが表示されます。そこで右の画像の様に
「仮想マシンの電源オフ(P)」を選択して「OK(O)」ボタンを押します。
一旦電源を落とすのです。なぜなら、ISOイメージのマウントはそのままでは
解除されないからです。。。
     

ではISOイメージのアンマウントはどうやるのかといいますと、仮想ホストの
設定画面から行ないます。
まずメイン画面から左の画像の様にマウスで仮想ホスト「dokuo」を選んで
上の方に表示されている「設定(S)」をクリックします。
すると真ん中の画像の様にdokuoの設定編集画面が表示されますので、左側の
「ストレージ」をクリックします。
そうすると右の画像の様に表示されます。

     

で、CD / DVD デバイス(左の画像の中ではFreeBSDのISOが表示されています)を
マウスで選択すると、右手に属性情報が表示されます。その中に
「CD / DVD デバイス(C)」の横をクリックすると、真ん中の画像の様な
表示が出てきます。一番上の方に「空」と書かれた行が出るので、それを
マウスで選択します。
そうすると右の画像の様になりますので、「OK(O)」ボタンを押します。

     

あとはメイン画面から仮想ホスト「dokuo」を選んで「起動(T)」を
クリックすると、インストールしたOSから仮想ホストが起動されます。

さて、社内サーバで使った感じとしては、慣れればすぐに仮想ホストを
割り当てできます。
IPさえあればもうどしどし作れます、ハイ。
今度は数少ないIPを有効に使う方法を勉強しなきゃ・・・

あとVirtualBoxはなにもデスクトップ環境だけしか使えない事はなくて
VBoxManage コマンドを使ってコマンドラインベースで仮想化環境を作れます。
まあ、コマンドでパラメータを書き連ねるのは大変ですけどね・・・
最初のうちは今回の様に目で見える形で慣れて、それからコマンドを
駆使するというのでどうかな、と?
比較的お手軽にサーバ環境を作り上げる事ができますので、マシンに
余力があればぜひ挑戦してみてください。

はー、今週は水曜日に脳外科と心臓内科で検査&診察ですのでこの日記の
公開が間に合ってホッとしています。
それでは、また!▲('A`)/

311日目に戻る。   313日目に続く。

目次に戻る
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目
8日目 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目
15日目 16日目 17日目 18日目 19日目 20日目 21日目
22日目 23日目 24日目 25日目 26日目 27日目 28日目
29日目 30日目 31日目 32日目 33日目 34日目 35日目
36日目 37日目 38日目 39日目 40日目 41日目 42日目
43日目 44日目 45日目 46日目 47日目 48日目 49日目
50日目 51日目 52日目 53日目 54日目 55日目 56日目
57日目 58日目 59日目 60日目 61日目 62日目 63日目
64日目 65日目 66日目 67日目 68日目 69日目 70日目
71日目 72日目 73日目 74日目 75日目 76日目 77日目
78日目 79日目 80日目 81日目 82日目 83日目 84日目
85日目 86日目 87日目 88日目 89日目 90日目 91日目
92日目 93日目 94日目 95日目 96日目 97日目 98日目
99日目 100日目 101日目 102日目 103日目 104日目 105日目
106日目 107日目 108日目 109日目 110日目 111日目 112日目
113日目 114日目 115日目 116日目 117日目 118日目 119日目
120日目 121日目 122日目 123日目 124日目 125日目 126日目
127日目 128日目 129日目 130日目 131日目 132日目 133日目
134日目 135日目 136日目 137日目 138日目 139日目 140日目
141日目 142日目 143日目 144日目 145日目 146日目 147日目
148日目 149日目 150日目 151日目 152日目 153日目 154日目
155日目 156日目 157日目 158日目 159日目 160日目 161日目
162日目 163日目 164日目 165日目 166日目 167日目 168日目
169日目 170日目 171日目 172日目 173日目 174日目 175日目
176日目 177日目 178日目 179日目 180日目 181日目 182日目
183日目 184日目 185日目 186日目 187日目 188日目 189日目
190日目 191日目 192日目 193日目 194日目 195日目 196日目
197日目 198日目 199日目 200日目 201日目 202日目 203日目
204日目 205日目 206日目 207日目 208日目 209日目 210日目
211日目 212日目 213日目 214日目 215日目 216日目 217日目
218日目 219日目 220日目 221日目 222日目 223日目 224日目
225日目 226日目 227日目 228日目 229日目 230日目 231日目
232日目 233日目 234日目 235日目 236日目 237日目 238日目
239日目 240日目 241日目 242日目 243日目 244日目 245日目
246日目 247日目 248日目 249日目 250日目 251日目 252日目
253日目 254日目 255日目 256日目 257日目 258日目 259日目
260日目 261日目 262日目 263日目 264日目 265日目 266日目
267日目 268日目 269日目 270日目 271日目 272日目 273日目
274日目 275日目 276日目 277日目 278日目 279日目 280日目
281日目 282日目 283日目 284日目 285日目 286日目 287日目
288日目 289日目 290日目 291日目 292日目 293日目 294日目
295日目 296日目 297日目 298日目 299日目 300日目 301日目
302日目 303日目 304日目 305日目 306日目 307日目 308日目
309日目 310日目 311日目 312日目 313日目 314日目 315日目
316日目 317日目 318日目 319日目 320日目 321日目 322日目
323日目 324日目 325日目 326日目 327日目 328日目 329日目
330日目 331日目 332日目 333日目 334日目 335日目 336日目
337日目 338日目 339日目 340日目 341日目 342日目 343日目
344日目 345日目 346日目 347日目 348日目 349日目 350日目
351日目 352日目 353日目 354日目 355日目 356日目 357日目
358日目 359日目 360日目 361日目 362日目 363日目 364日目

いま一番お得なページ! 解析
[an error occurred while processing this directive]